小杉駅バリアフリー化
JR小杉駅でエレベーターや障害者対応のトイレの設置などバリアフリー化工事が完了し、6日朝、完成式が行われました。
完成式には、射水市の分家市長をはじめ、JR西日本の関係者などが出席しました。
総事業費は、およそ1億6400万円で、駅南口の市のサービスセンターと駅構内のバリアフリー化が図られていてエレベーターが3基と、障害者対応の多目的トイレが2か所あります。
また、誘導ブロックや点字案内板、音声誘導案内装置などが整備されています。
駅のバリアフリー化は、県内ではJR富山駅、魚津駅に次いで3か所目で、JR西日本では今後、高岡駅でも駅舎の改築にあわせてバリアフリー化を検討していきたいと話しています。
完成式には、射水市の分家市長をはじめ、JR西日本の関係者などが出席しました。
総事業費は、およそ1億6400万円で、駅南口の市のサービスセンターと駅構内のバリアフリー化が図られていてエレベーターが3基と、障害者対応の多目的トイレが2か所あります。
また、誘導ブロックや点字案内板、音声誘導案内装置などが整備されています。
駅のバリアフリー化は、県内ではJR富山駅、魚津駅に次いで3か所目で、JR西日本では今後、高岡駅でも駅舎の改築にあわせてバリアフリー化を検討していきたいと話しています。
