射水市BLOG

平成17年2月25日に合併協定調印式が挙行され、いよいよ新湊市、小杉町、大門町、大島町、下村が合併して射水市になることが決まりました。このブログでは新しく作られる、射水の歴史を刻んでゆきます。

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いみず野農協で豆腐作り教室


地元産大豆で豆腐作り 射水のいみず野農協で児童が体験
  「元気ないみずっ子集まれ!チャレンジ農業体験2006」は二十六日、射水市大島北 野のいみず野農協本店で行われ、同市内の五、六年生六十人が、地元産大豆を使った豆腐 やおからコロッケの作り方を学び、地元農産物に理解を深めた。

 同JA管内では約五百ヘクタールの大豆(品種エンレイ)を栽培している。JA女性部 の前花敏子部長らが講師となり、児童は大豆から豆腐を作る工程やおから、湯葉もできる 様子を学び、おからを利用したコロッケ作りにも触れた。この後、できたての豆腐、コロ ッケをみんなで試食し、手作り食品の良さを味わった。児童は大豆をお土産に持ち帰った 。

  同事業は、児童に農業の楽しさを知ってもらおうと、同農協青年部と女性部が主催して 行っている。今年はこれまでに、春の田植えとサツマイモ苗の定植、夏の枝豆とトウモロ コシの収穫、秋の米とサツマイモの収穫の三回を行い、今回が最終回となった。
富山新聞|きょうのニュース
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カニ祭りで、カニ鍋2万食

新湊祭りで、カニがたくさん出たそうです。


  取れたてのカニを振る舞う「新湊カニかに海鮮まつり」が十九日、富山県射水市八幡町の新湊漁港で開かれた。雨にもかかわらず、家族連れなどが来場し、旬の海の幸を堪能した。

  新湊漁協や射水市などでつくる実行委員会主催。漁港では、大漁旗がたなびく中、カニ鍋を食べようと来場者が長い列をつくり、大きなカニ脚をほおばった。二万匹用意したカニ鍋は完売する盛況ぶりだった。

  カニの即売会では、しけの影響で、新湊での水揚げは、少なめだったことから他港で揚がったズワイガニも加えて販売。鮮魚については豊富に取りそろえ、袋いっぱいに買い込む人もいた。

  地球環境を考えるコーナーでは、漁の障害となっているエチゼンクラゲが展示され、地球温暖化の警告ときれいな海づくりについても啓発した。 (高岡支局・榎本真也
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行きたかった。

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ロシア人強盗現る



 15日夜、射水市の路上でロシア人の男性が、ロシア人とみられる3人組の男に襲われ、現金およそ9000ドルを奪われた事件で犯人はまだ捕まっておらず、警察で引き続き、3人組の男の行方を追ってます。  15日午後5時40分頃、射水市白石の国道8号線の高架橋横の道路上で、自転車に乗っていたロシア人の45歳の男性が、3人組の男にバットのようなもので殴られ、持っていた現金およそ9000ドル、日本円にしておよそ100万円を奪われました。  男性は近くの中古車販売店に助けを求め店にいた日本人経営者が110番通報しました。  射水警察署の調べでは、3人は道路脇の草むらから現れ、ロシア語で「金はどこだ」と脅したということで、ロシア人と見られています。  1人は黒っぽい服装でしたが残る2人の服装などはわかっていません。  襲われた男性は、15日ロシアからの定期貨客船で高岡市の万葉埠頭に到着したばかりでした。  犯人らはまだ捕まっておらず、射水警察署では捜査本部を設置し、およそ100人体制で目撃者を探すなどして、引き続き、捜査を進めています。
KNB NEWS|KNB WEB

港があるためか、ロシア人よくみかけますが、とうとう犯罪まで反省してしまいました。

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ロシア人強盗現る



 15日夜、射水市の路上でロシア人の男性が、ロシア人とみられる3人組の男に襲われ、現金およそ9000ドルを奪われた事件で犯人はまだ捕まっておらず、警察で引き続き、3人組の男の行方を追ってます。  15日午後5時40分頃、射水市白石の国道8号線の高架橋横の道路上で、自転車に乗っていたロシア人の45歳の男性が、3人組の男にバットのようなもので殴られ、持っていた現金およそ9000ドル、日本円にしておよそ100万円を奪われました。  男性は近くの中古車販売店に助けを求め店にいた日本人経営者が110番通報しました。  射水警察署の調べでは、3人は道路脇の草むらから現れ、ロシア語で「金はどこだ」と脅したということで、ロシア人と見られています。  1人は黒っぽい服装でしたが残る2人の服装などはわかっていません。  襲われた男性は、15日ロシアからの定期貨客船で高岡市の万葉埠頭に到着したばかりでした。  犯人らはまだ捕まっておらず、射水警察署では捜査本部を設置し、およそ100人体制で目撃者を探すなどして、引き続き、捜査を進めています。
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港があるためか、ロシア人よくみかけますが、とうとう犯罪まで反省してしまいました。

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ロシア人強盗現る



 15日夜、射水市の路上でロシア人の男性が、ロシア人とみられる3人組の男に襲われ、現金およそ9000ドルを奪われた事件で犯人はまだ捕まっておらず、警察で引き続き、3人組の男の行方を追ってます。  15日午後5時40分頃、射水市白石の国道8号線の高架橋横の道路上で、自転車に乗っていたロシア人の45歳の男性が、3人組の男にバットのようなもので殴られ、持っていた現金およそ9000ドル、日本円にしておよそ100万円を奪われました。  男性は近くの中古車販売店に助けを求め店にいた日本人経営者が110番通報しました。  射水警察署の調べでは、3人は道路脇の草むらから現れ、ロシア語で「金はどこだ」と脅したということで、ロシア人と見られています。  1人は黒っぽい服装でしたが残る2人の服装などはわかっていません。  襲われた男性は、15日ロシアからの定期貨客船で高岡市の万葉埠頭に到着したばかりでした。  犯人らはまだ捕まっておらず、射水警察署では捜査本部を設置し、およそ100人体制で目撃者を探すなどして、引き続き、捜査を進めています。
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港があるためか、ロシア人よくみかけますが、とうとう犯罪まで反省してしまいました。

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富山新港に麻薬探知犬の犬舎が完成



 日本海側の麻薬密輸の取り締まり強化のため、射水市の富山新港に先月下旬、麻薬探知 犬の犬舎が完成した。捜査のたびに大阪税関から”出張”してくる探知犬がリラックスし て滞在できる環境を整え、検査の効率を上げることが狙いだ。犬舎を利用した探知犬は、 早くも大麻密輸事件の摘発に貢献する活躍をみせており、同税関伏木税関支署は犬舎の機 能をフル活用し、犬の能力を最大限に引き出す考えである。

 大阪税関が設置した犬舎は、約五百平方メートルの敷地に三頭分のおりと管理室、広々 とした運動用広場を備える。麻薬探知犬は県内に常駐しておらず、従来は専用の輸送車で 大阪から運ばれ、一泊二日の日程で富山、石川県の港や空港などでの麻薬検査にあたって いた。

 しかし、ハードスケジュールに加え、犬をゆっくり休ませる場所がなかったために犬の 体に負担がかかり、検査の回数も限定されていた。従来は、一泊二日の出張が年四、五回 程度に限られていたが、犬舎完成によって犬が一週間程度滞在して探知活動にあたること ができるようになり、出張回数も月一、二回に増やすことが可能となった。

 先月二十四日に犬舎の供用が始まった直後の二十五日、犬舎に滞在中の麻薬探知犬・ス カイ号が早速、手柄を上げた。伏木税関支署と伏木海上保安部が伏木港に入港したロシア 船籍の定期客船に合同で立ち入り検査をした際、スカイ号はロシア国籍の船員の男の異様 なにおいをかぎつけ、船員が大麻を隠し持っていたことを突き止めた。船員は、大麻取締 法違反の現行犯で逮捕、富山地検高岡支部に送致された。

  伏木税関支署は、麻薬探知犬が十分な能力を発揮するためには、日ごろの訓練と体調管 理が必要と強調しており「犬の体調を万全にすることで、麻薬密輸の水際阻止につなげた い」としている。
富山新聞・きょうのニュース
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射水市コミュニティバス 実証運行スタート

全21路線 市内全域を網羅

 来年四月一日の本格運行開始を目指し、射水市は三十一日、「市コミュニティバス」の実証運行を始めた。対象は新湊地区ですでに運行されている八路線を除く十三路線。市内全域を網羅するコミュニティーバス運行は県内で初めてという。  市コミュニティバスは全二十一路線で総延長は四百八キロ。小杉地区を運行していたコミュニティバス五路線は再編され、十三路線の中に組み込まれた。  各路線は、JR小杉駅、射水市民病院など四地点を起点とし、乗り継げば、各地区の公共施設や商業施設へ行ける。運行時間は路線により異なるが、毎日午前六-午後七時の間で三十分-二時間ごとに一便の運行となる。  運賃は「市民病院・小杉駅線」など利便性の高い七路線で二百円、このほかは百円。土日・祝日のみ運行の「新港東口・ライトレール線」は五百円。  実証運行は、海王交通(射水市)加越能鉄道(高岡市)富山地方鉄道(富山市)に委託し、来年三月末まで実施する。期間中、乗客にダイヤやバス停の位置などについて、聞き取り調査し、本格運行に備える。  市役所大門庁舎で開かれた発車式で、テープカットをした分家静男市長は「市内全域をカバーするバスは全国でも先駆け。市民の交通手段として、コミュニケーションを深める道具として使ってもらえれば」とあいさつ。地元の子どもたちとバスに乗り込み、実証運行の始まりを喜んだ。 
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射水市は車社会ですから、こういうバスができるのは、子供や運転できない人にとっては有り難いですね。

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